「初めて」は新鮮で楽しくて、爽快でえらい。

 何でも初めてすることは楽しい。冒険というほどのことはなくても、初めて読む本、初めて作る料理、初めて挑む確定申告等々、様々だ。どんな小さなことでも、それは平凡な一日の変化となる。数年前、掛け持ちで仕事をしていた私は、初めて自分で確定申告を行った。そうはいっても、PCの普及のおかげで、ほぼカンニングしながらの挑戦である。封書を購入し、PC上で入力を行い、そして印刷をかける。それから印鑑を押して切手を入れ、車で10分足らずの豊橋税務署入り口ポストへ投函して完了だ。結構な作業工程があるけれど、自分ができることが増えるのは、何故か爽快な気分に浸れる。今日は源泉徴収用紙と格闘していた。これは手書きで四苦八苦する。そしてまた一つできることが増え、ちょっと自信につながる。途中で娘から電話が入った。
「ねえ、あの料理の作り方教えて。」との言葉に、娘の「初めて」の挑戦意欲を感じた。なにせ、料理などせずに20年生きているからだ。それでも結婚を間近に控え、そろそろ思い腰があがり始めたようだ。末っ子は孫みたいに可愛いというが、今になって苦労する因を作ってしまい、不覚に思う。ミュゼ フリーセレクト 金額

車のバックでの駐車も自動化してくれないかな

いつも思うのですが、狭い駐車場に毎回バックで車を入れるのは大変だったりしますよね。

でも、マンションで借りる駐車場は駐車位置や、家の前の道路の幅の広さなんかは、自分の思い通りになるものではありません。

駐車はバックで入れたほうが、車を出すときに出やすいのですが、前後左右を気にしながら駐車するのは、言葉で言うよりも難しいものです。

普段、それほど車を運転しない人は、駐車に苦手意識を持っている人もいるでしょう。

で、私は思うのですが、Excelには操作を記憶して、同じ操作を繰り返ししてくれるマクロという機能があります。

自動車も同じように、自分の家の駐車場の幅や広さを記憶して、自動的に車が駐車してくれないかなと思ってしまうのです。

自動パーキングのような機能は既に実装されていると聞きますが、実際にそれを使っている人は見たことがありません。

でも、駐車場の前で降りて鍵をロックしたら、しゅるしゅると車が駐車場に入ってくれれば本当に便利だな思うのですが…。キレイモ 顔